昭和のプロレス 泉州力、ストロングスタイルのど真ん中プロレス

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10月19日(日)18時開始の『世界館ど真ん中プロレス』にて泉州力VS後藤達俊のシングル再戦と全対戦カード決定と泉州のコメントを発表させて頂きます。

メインイベント
シングルマッチ60分一本勝負
泉州力VS後藤達俊

セミファイナル
タッグマッチ45分一本勝負
吹本賢児 黒影 VS高智政光 藤澤忠伸

第3試合
タッグマッチ30分一本勝負
角英輝 菅原伊織VS冨宅飛駈 滝井洋介

第2試合
シングルマッチ20分一本勝負
内田祥一VSカブキキッド 

第1試合
シングルマッチ15分一本勝負
藤原卓也VS田中祐樹

※「泉州VS後藤戦の経緯。」
9月大会で後藤達俊戦で破れた泉州が再戦を熱望し今月5日に常滑へ出向き練習中の後藤に直訴。後藤が受託し正式決定。

この決定により泉州力のコメント。
「前の大会で負けて直ぐ再戦ってどうかと思う事もあるけどボクの気持ちは闘うと言うか。誰に何度潰されてもチャレンジすると言うか。

周りがボクをどう見ようが業界やマスコミが見てみぬフリしてスルーされようが、ボクは今のスタイル(業界の流れ)に合わす気は更々ないですよ。

真面目に踏張ってやって来てる自負はあるし志はそこら辺には負けませんよ。

だから今は後藤達俊に打ち込まないと。
受けてもらった以上は前と同じ様にはいかないし。
ボクの存在を認めささないと。

ボクの道は険しくて高い山々のど真ん中を登って行く事が一番の近道。遠回りしてる時間はないんですよ。

だから19日は力の差があろうが少しの可能性がある限り全力で打ち込んで闘う。
まだまだ山に登り始めたばかりだけど、ど真ん中を走っていきますよ。」


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テーマ:プロレス - ジャンル:スポーツ



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